中L 寝とらせの行方vol.1
中L 寝とらせの行方vol.1 ※ボリューム【volume】=書物の巻。冊。vol.と略記する。
(原題:妻がベンチャー企業の社長に寝取られた話 投稿者・投稿日:不明)
僕(松本和真:まつもと・かずま:32歳)は会社の取引先でベンチャー企業の社長 成田壮一(なりた・そういち:40歳)と仲良くさせてもらっている。仕事の打ち合わせ終わりに料理店で成田社長と会食をしている時に、その成田社長がスマホの待ち受け画面(壁紙)に設定している娘さんの写真を自慢してきた。
成田社長はバツ1(一度離婚した経験を持つ人のこと。)で娘さんが1人いるらしいけど、別れた奥さんが会わせてくれないらしい。だからマンションに帰っても〔“ぼっち(一人ぼっちのこと。)”なので寂しい。〕と時々僕を誘う。酒が進んでくると、僕の妻(松本典子:まつもと・のりこ:30歳)に〔会わせてほしい!〕〔デートがしたい!〕と酔っているのか真面目に言っているのか分からないが、しきりに頼んでくる。以前偶然に街中で、僕達夫婦が成田社長と出会って好印象をもったらしいのだ。
僕と典子は結婚して6年目。一人娘のみのりが4歳。結婚1年目に妊娠したので甘い新婚生活は短かった。みのりが生まれてからは、夜の回数がめっきり減った。いわゆる〚倦怠期〛と重なったのと、いくらか妻が年齢を重ねるごとに“鮮度”が落ちてくる(失礼な話です)。直接には僕には不平を言わないが、生理前とかで夜の営みがない日が続くと明らかに機嫌が悪くなった。
倦怠期だからといっても愛情が薄くなった訳ではない。でも同じ相手とのセックスに新鮮さを求めるのには限界がある。米国では(ドラマや映画の場合だが)夫婦やカップルが常にベッドを共にして、愛し合っている。ときたま本当にそうなのか?と疑ったものだ。それでも一応の努力で“週1回がノルマ”になっている。ノルマと称している段階でアウトかもしれない。案外セックスって肉体もそうだが、精神的にもエネルギーがいるものだ。そのためには“燃焼促進剤”が必要になり、それが僕にとっては【寝取らせ願望】だったのである。
セックスの前戯に、あそこを指で弄りながら、「なあ典子。ここを他の男の指がはいってきたらどうする?」とか、「指じゃなくて太いペニスだったら?」って耳元で囁くと、最初の頃は『何言ってるの?』って素っ気ない態度だった。数回繰り返すうちに、典子もこの〖言葉遊び〗に慣れてきたのか、『私が浮気してもいいの? ここに男の人のオチンチンがはいるのよ。』と反応をしてくる。そして、典子が僕のペニスを“ギュッ”と思い切り握った。
『どうしたの? いつもより硬くなるのね。』って云いながら、典子がペニスを強く扱(しご)く。「典子だめだよ! 出ちゃうよ!」と言うと『こんなので弱音を吐くの? 私強い男の人が好きよ。』それで「そんなあ~?」僕は頭に血が昇り、典子の両足を割ってコンドームを装着したペニスを突き立てる。典子の中も愛蜜があふれだしていた。歪(ゆが)んだ劣情が脳内で増幅され怒涛のピストンと化した。 vol.2へ
2017/08/20
(原題:妻がベンチャー企業の社長に寝取られた話 投稿者・投稿日:不明)
僕(松本和真:まつもと・かずま:32歳)は会社の取引先でベンチャー企業の社長 成田壮一(なりた・そういち:40歳)と仲良くさせてもらっている。仕事の打ち合わせ終わりに料理店で成田社長と会食をしている時に、その成田社長がスマホの待ち受け画面(壁紙)に設定している娘さんの写真を自慢してきた。
成田社長はバツ1(一度離婚した経験を持つ人のこと。)で娘さんが1人いるらしいけど、別れた奥さんが会わせてくれないらしい。だからマンションに帰っても〔“ぼっち(一人ぼっちのこと。)”なので寂しい。〕と時々僕を誘う。酒が進んでくると、僕の妻(松本典子:まつもと・のりこ:30歳)に〔会わせてほしい!〕〔デートがしたい!〕と酔っているのか真面目に言っているのか分からないが、しきりに頼んでくる。以前偶然に街中で、僕達夫婦が成田社長と出会って好印象をもったらしいのだ。
僕と典子は結婚して6年目。一人娘のみのりが4歳。結婚1年目に妊娠したので甘い新婚生活は短かった。みのりが生まれてからは、夜の回数がめっきり減った。いわゆる〚倦怠期〛と重なったのと、いくらか妻が年齢を重ねるごとに“鮮度”が落ちてくる(失礼な話です)。直接には僕には不平を言わないが、生理前とかで夜の営みがない日が続くと明らかに機嫌が悪くなった。
倦怠期だからといっても愛情が薄くなった訳ではない。でも同じ相手とのセックスに新鮮さを求めるのには限界がある。米国では(ドラマや映画の場合だが)夫婦やカップルが常にベッドを共にして、愛し合っている。ときたま本当にそうなのか?と疑ったものだ。それでも一応の努力で“週1回がノルマ”になっている。ノルマと称している段階でアウトかもしれない。案外セックスって肉体もそうだが、精神的にもエネルギーがいるものだ。そのためには“燃焼促進剤”が必要になり、それが僕にとっては【寝取らせ願望】だったのである。
セックスの前戯に、あそこを指で弄りながら、「なあ典子。ここを他の男の指がはいってきたらどうする?」とか、「指じゃなくて太いペニスだったら?」って耳元で囁くと、最初の頃は『何言ってるの?』って素っ気ない態度だった。数回繰り返すうちに、典子もこの〖言葉遊び〗に慣れてきたのか、『私が浮気してもいいの? ここに男の人のオチンチンがはいるのよ。』と反応をしてくる。そして、典子が僕のペニスを“ギュッ”と思い切り握った。
『どうしたの? いつもより硬くなるのね。』って云いながら、典子がペニスを強く扱(しご)く。「典子だめだよ! 出ちゃうよ!」と言うと『こんなので弱音を吐くの? 私強い男の人が好きよ。』それで「そんなあ~?」僕は頭に血が昇り、典子の両足を割ってコンドームを装着したペニスを突き立てる。典子の中も愛蜜があふれだしていた。歪(ゆが)んだ劣情が脳内で増幅され怒涛のピストンと化した。 vol.2へ
2017/08/20
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